平素よりK+RunningClubをご愛顧いただきまして、
誠にありがとうございます。
現在、発生しております新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、
5月の通常プログラムおよびプログラム体験会を中止とさせていただきます。
ご理解・ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
今後のプログラムの再開につきましては、ホームページにてお知らせいたしますので、
ご確認くださいますようお願いいたします。

Top > 【お知らせ】5月通常プログラム中止について
平素よりK+RunningClubをご愛顧いただきまして、
誠にありがとうございます。
現在、発生しております新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、
5月の通常プログラムおよびプログラム体験会を中止とさせていただきます。
ご理解・ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
今後のプログラムの再開につきましては、ホームページにてお知らせいたしますので、
ご確認くださいますようお願いいたします。
皆さん、最近はコロナ自粛などで外出が減ったり、
通常の生活から変化があった方も多いのではないでしょうか?
私もそうです、、、、、、、、、。
普段外で動いているので、家にいる機会が増えるとあれ?なにしよう?と思う事も多くありました。
でも意外と思い出すと小学、中学生の時に将棋をやったり、チェスをやったりしていた事を思い出しました。
今の時代は便利なもので将棋やチェスが一緒に買える道具が売ってたりします!
最初は子供と将棋で音を出さずに駒を取る遊び、、、
次は4年生の長男と本将棋(勿論勝ちました!)笑、
その過程の中で本将棋を行って人の考えている事(次の一手等)を分かる事に頭を使って考える事の刺激に目覚め、、、
ゲームで将棋を行う→自分の思った順序に進んで勝つ→ガッツポーズ!!
それ以外や負けた時は新しい視野を見つけたと成長してる風に感じてます。
という事を繰り返していました。自粛期間がなければ将棋に再注目をすることをはなかったと思います。
ただ、自分が普段頑張っているフィールド以外で頑張る事で見えてくる視野の違いというのは
子供、大人限らずにあると思います!
どこが良いという感覚でなく、楽しみながらやってみたら結果視野の広がりに繋がったという点は過去にやっていたスポーツや趣味でも今後に役立つポイントはあるのではないかな~と自粛期間中に感じた事でした!
自粛期間中にはじめたもの、ハマったもの。
自分的にそのお題を言われたらこれしかないですね!
zoomです!
みなさんもコロナ期間中に利用された方も多いのではないでしょうか。
オンラインで人と会話ができるサービスですが、自粛期間中には大変お世話になりました。
最初はオンライン上で友人と話したり、飲み会をしたりするのは本当に面白いかと思っていたのですが、やってみるとめちゃくちゃ面白い!家にいながら友人と本当に会って話しをしている感覚になるのが自分にとってかなり新鮮でした。
一番の思い出は、大学の同級生と週に1回zoomをやる日を決めて集まったこと。
東京にいる普段中々会えない同級生と週に1回会えているのが不思議な感覚になったことをよく覚えている。
集まって最初にやるのが私プレゼンツの自宅でできる筋トレ。(笑)
みんなが外出自粛で運動ができていないという話題から生まれた企画だった。
私がコーチで同級生は私が考えた筋トレを黙々とやっていく。
画面越しに筋トレを雑にやっている人がいれば、「もっと大きく動かす!」と檄を飛ばしたり鬼コーチぶりを発揮した。
オンライン上でこんなことをするのは自粛期間中でなければやってないと思うし、また新しいコミュニケーションの取り方が作れて良かった。
今でも定期的に集まりは継続中で、その時は笑い声が終始絶えない。
こんにちは!小学生プログラム担当の誉田貴子です。
私は幼少期から走ること・身体を動かすことが大好きでした。
小学1年生の頃から地元のランニングクラブに入り、4年生からは学校のクラブ活動で大文字駅伝を目指して毎日走っていました。そして陸上を頑張れる中学校に行きたいと思い、京都光華中学校に入学。もちろん陸上部に入部し、主に800mが専門でした。中高一貫校のため、高校生からも刺激をもらい一緒に練習していました!
ですが、中学3年生の時に陸上を辞める決断をしなければならなくなり、そこで出会ったのがスキー競技でした。(もちろん、京都光華高等学校のスキー部です!)高校生からアルペン競技に没頭。
インターハイ、全日本選手権と出場することができました。(結果はさておき…(^^;))
そして大学生になったとき友達から誘われてクロスカントリースキーを始めました。
2年後、初めて出場した国体で、完全にこの競技の魅力にはまってしまいました!
現在も続けており、国体4年連続出場中、2回入賞。オフシーズンには、K+Running Clubの長距離チームに入れてもらい、岡村コーチにご指導いただき、結果、入賞にも結びつきました!!
“走ること”っていろんなスポーツに共通することだと思います。
そしてK+Running Clubのように、何歳になっても、走ったり身体を動かしたり、楽しくスポーツと関われるのが素敵だなと思います(*^^*)♪
人の体の成長はみんな違っていて、元々大きい子もいれば、だんだん伸びる子、後から急に伸びる子それぞれです。
走ることも同じで、最初から早い子、年々早くなる子、急に早くなる子がいます。
小学校の内に大切なのは、いろいろな動きを覚えることです。
K+ランニングクラブでは、単に走ることではなく、いろいろな動きを取り入れ運動していることが子供たちのこれからの成長に役立つことだと思います。
『速く走ろうなんて事考えるな、自分の走りをする事だけを考えた方がいい。』
『何事も長続きさせるには、楽しむこと』 ―ウサイン・ボルト―
そして、私が最も楽しく嬉しいことは、子どもの成長です。何かの縁で知り合った子供たちと、たった週1回の1時間しか一緒に過ごさないけれど、少しずつ成長していく姿は、嬉しい限りです。
エネルギーをもらっています。やはり子供は国の宝です。
安本幸男
こんにちは!
K+RCの長距離コーチを担当しています岡村輝将です!!
今は現役時代から大きくなってしまいましたが、、、、、
私が長距離を始めたのは物を使わない競技で自分が速くなっているのがタイムで目に見えて分かるという分かりやすい構造が楽しかったからです!ちなみに短距離は早く走れなく100mも14秒前後でした。
長距離は距離が長いので縮まるタイムも大きくそれも要因の一つかもしれません。
また長距離、マラソンなど経験された方は分かるかと思いますが、走っている時はしんどくてもゴール後の爽快感は走っているしんどさを忘れさせてくれる物があります。そういった事もあり実業団まで競技を続けることが出来ました。
競技引退後は特に楽しく走る(中高生は特に)、走る事が好きでいられる、キレイなフォームで走るという事を意識して指導させてもらっています!いくら走るのが速くなっていても楽しく走れなければ意味がありませんし、長続きしません。
キレイなフォームで走るということは体力が落ちていてもその時、その時のベストの動きになりますし、人からそう見られるのは自分の自信にも変わっていきます!!
自分のフォームは自分で見て直す事が難しいです、また一緒に走る仲間やコーチ達といる事で、自分で分からない悩みや頑張るモチベーションを上げる事も出来ます。
走る事で人間力の成長やストレス発散に活かして走る事での良い効果を皆さんに是非これからも体験してもらえればと思ってます!
それそれの楽しいランニング生活を送っていきましょう!
※写真は現役時代と現在です!笑顔を忘れず・・・・
平素より京都光華ランニングクラブをご愛顧いただき、
誠にありがとうございます。
当面の間、ランニングクラブの体験受付を中止しておりましたが、
6/16(火)から、体験受付を再開させていただきます。
ホームページ内の「お問い合わせ」より体験参加希望日をお選びいただき、
お申込みくださいますようお願いいたします。