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プログラミング教育の実施

2022年12月13日,中学2年生女子28名,引率教員3名を対象にプログラミング授業を実施しました。

プログラミング授業では,マルチエージェントシミュレータ(エージェントと呼ばれる集団に自律性や社会性を持たせ、エージェント間の相互作用で、どのような変化が生じるかをコンピュータ上でシミュレーションすること)を用いました。

また、マルチエージェントシミュレータのソフトには、artisocを使用しました。これにより、プログラム言語を詳しく学習したことのない生徒でも比較的容易にシミュレーションモデルを作成するこができました。

 

   

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